採用情報

スタッフインタビュー

採用情報トップへ

お客様に喜んでいただける商品を常に考えています:【宣伝】伊藤 茜/宣伝広報統括部 宣伝チーム/入社年度:2014年

現在の仕事内容を教えてください

『妖怪ウォッチ』のクロスメディア案件や、アプリの宣伝を担当しています。
現在の主な業務は、タイアップ企画の監修や、商品化の対応などです。製作委員会の方々と協力し、妖怪ウォッチの魅力をより多くの人に知ってもらえるよう、日々励んでいます。

これまでに担当したタイトルで最も印象に残っているものと、具体的な仕事内容を教えてください

妖怪ウォッチの常設オフィシャルショップ、「ヨロズマート」の新規開店に関わったことです。
現在も企画・内装のチェックやオリジナル商品の監修などを、引き続き担当しています。ゲーム内に出てくるアイテムそっくりの商品や、妖怪の特性に合った商品など、より世界観に合った魅力的な商品を作ることができました。

担当セクションの作業にとって、必要なスキルは何ですか?

コミュニケーション能力は、とても重要です。
対面でのコミュニケーションはもちろんのこと、電話やメールを中心とした、対面ではない状況でのコミュニケーションをうまくとることも、仕事を進めるうえで必要になってきます。特に、表情が見えない電話では語調を気にして話したり、細かいニュアンスが伝わりにくいメールでは、ちょっとしたことでも「ありがとうございます」と感謝を述べたりすることを個人的には大切にしています。

仕事をするうえで、大事にしていることは何ですか?

コンテンツに触れるお客様のことを、一番に考えるようにしています。今の仕事で言うと、タイアップ企画や商品を監修する際に、ただチェックするだけではなく、お客様の目線に立って、それが本当に喜んでもらえるものになっているか考えることを、忘れないようにしています。例えば、キャラクターのラインナップが魅力的か、遊び方がわかりやすいか、また、小さな子供が遊ぶ際に危険がないかなど、様々なことに気をつかっています。

仕事を通して、一番うれしかったエピソードを教えてください

担当した妖怪ウォッチのアトラクションを視察に行った際に、子どもから大人までさまざまな年代の方が、そのアトラクションを楽しんでくれていたことが、とても嬉しかったです。イベントでも商品でも、自分の関わったものを楽しんでくれている方の姿が、仕事の励みになります。

新しい仲間が加わる場合、どんな人と一緒に仕事がしたいですか?

レベルファイブのコンテンツが好きな人、またはこれから好きになってくれる人と一緒に仕事がしたいです。
どの職種でも、自社のコンテンツが好きであれば仕事が楽しくなると思いますし、より良いものを作ろうという気持ちになるはずです!

これからレベルファイブでどのようなことをやってみたいですか? 今後の夢を教えてください

もっともっとたくさんの人に、レベルファイブのコンテンツを好きになってもらうことです。特にクロスメディアタイトルでは、ゲームを遊ばないような人とも接点をもつことができるので、どんどん頑張っていきたいなと思っています。もちろん、最終的にはゲームを遊んでもらいたいですが!(笑)

インタビュー一覧

  • 【デザイナー】東村 有里/入社年度:2012年
  • 【プランナー】西田 賢輔/入社年度:2011年
  • 【プランナー】岩渕 由樹/入社年度:2013年
  • 【プログラマー】森 雄二/入社年度:2009年
  • 【宣伝】伊藤 茜/入社年度:2014年

ページトップへ

プライバシーポリシー サイトポリシー  
Copyright LEVEL-5 Inc.